教えてインコントロ | 山形と庄内の婚活

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このページでは、インコントロの魅力をより具体的に解説します。


登場人物


婚活先生

婚活先生:婚活指導歴10年のベテラン。
県内100組を超えるカップル成立に立ち会う。


山形県の婚活女子

アラサー女子:婚活で結果を出したい20代後半の女性。



登録制って敷居が高い?


山形県の婚活女子

「インコントロは登録制を謳っているけど、なんか面倒な感じがするわ。」


婚活先生

「メールや電話で申込むだけで参加できる単発イベントと比べると、ひと手間(説明会)かかるのは事実。 ポイントは、どんな社会的背景のある異性と出会いたいか、だと思う。」


山形県の婚活女子

「どうゆう意味?!」


婚活先生

「例えば、出会った相手に実はパートナーがいたり、後で知ったら無収入だったりしたら困るでしょ。 つまり、イベント主催者すら把握していない不特定多数の参加者との出会いに、何を期待するかだよ。」


山形県の婚活女子

「ちょっと面倒であることが、安心で質の高い出会いに結び付くということ?」


婚活先生

「絶対的ではないけど、少なくても一定の入会基準をクリアしている参加者に、余計な心配は不要だということ。 加えて、相手を良く知っている人からの紹介の方が、出会いとして安心感あるでしょ。」



登録者は何名位いるの?


山形県の婚活女子

「はっきり言って、登録者はどのくらいいるの?」


婚活先生

「トータルで150~180名くらいかな。思ったよりも少ないと思った?」


山形県の婚活女子

「まぁなんとなく。もっといるのかと思ったわ・・・」


婚活先生

「全体数は毎年こんなもの。むしろ、毎月の参加者の出入りがすこぶる活発であることが重要。 つまり、新たに入会する人もいれば、カップル成立や期限が来て退会する人が多いということ。 参加者の流動性が高ければ、システム的に場慣れした参加者は少なく、いわゆる幽霊会員も生まれにくい。 参加者の婚活意識はフレッシュで前向きである場合が多いよ。」


山形県の婚活女子

「1年で180名近い参加者が入れ替わるって、ある意味凄い。」


婚活先生

「出会いは必然でもあり、運でもある。どのタイミングに入会するかはあなた次第!」



インコントロのユニークな婚活システム


山形県の婚活女子

「システムがユニークと言うけど、何が違うの?」


婚活先生

「代表的なアラウンド30プランを例に挙げると、参加者全員に複数の再会チャンスがあるということかな。」


山形県の婚活女子

「複数?!」


婚活先生

「一般のイベントの告白タイムは大抵、一人が一人へのワンチャンスだよね。 アラウンド30では参加者全員にお付き合い(実際は再会)希望を出せる。 3人の異性がいれば、3人に対して自分の意思を伝えること可能なんだ。」


山形県の婚活女子

「えっ、それってなんか浮気しているような気分になるわ。」


婚活先生

「インコントロでは、イベント結果=最終的お付き合いとは捉えていない。 出来るだけ多くの異性との「再会」を重ねることが、最終的なパートナー探しの現実的なアプローチと考えている。」


山形県の婚活女子

「イベントが終わるとすぐ別れるカップルも多いと聞くけど、このシステムの方が互いに複数のチャンスを逃さないわよね。」


婚活先生

「そう、一見で相手を判断できるはずもないし、一定の年齢になったら出会う数も限られてくるから、再会の経験が、結果においてとても重要なんだ。」



たった1年で結果は出るの?


山形県の婚活女子

「実際、参加者全員にパートナーは見つかるの?」


婚活先生

「それは無理だろうね。」


山形県の婚活女子

「やっぱり、みんながうまくはいかないのね。」


婚活先生

「でも、こう言ったらどう思う?インコントロでは5人に1人が、カップルとして成立している。」


山形県の婚活女子

「えっ、5人に1人?これなら私でもうまくいく感じがするわ」


婚活先生

「落ち着いて。出会いは『出会いの数』と『自分磨き』の両立が成功のカギ。 そのために重要な事は、インコントロの定期的なコンサルティングを通じてマッチング精度を上げつつ、参加者同士の認識を近づける。同時に、イベントの実体験を積み重ねる…etc」


山形県の婚活女子

「なんだか難しいけど、要は短期間で効果が出るってこと?」


婚活先生

「もともと共通の目的を持って集まった男女に対してコンサルティングを行うわけだから、結果は出易いはず。」



インコントロの『1年婚活』の本当の意図とは


山形県の婚活女子

「ネット婚活や企業広告でよく聞くフレーズよね。」


婚活先生

「婚活は長く続けると、精神的にも経済的にも負担になるケースがある。 そうであるならば、楽に安くという参加者の気持ちを逆手に取った戦略が『1年婚活』のフレーズなんじゃない?」


山形県の婚活女子

「ならインコントロも同じなの?」


婚活先生

「同じなようで目指すところが違う。インコントロでは結果に関わらず、婚活をサポートするのは1年間だけ。更新はない。どうゆうことか分かる?」


山形県の婚活女子

「婚活に取り組む意識の高い参加者だけが集まり易いということ?」


婚活先生

「その通り!そこがインコントロの1年婚活の目指すところだよ。 泣いても笑ってもここで活動出来るのは1年間だけ。頑張る価値はあると思うよ。」



インコントロは高い?!


山形県の婚活女子

「婚活を始めるのに入会費があると、なんか申し込みを躊躇しちゃうわ。」


婚活先生

「どこでもイベントを安定開催するには、何かしらでその費用を工面する必要があるのは分かるよね。 一方で、毎月発生する『月会費』や『成婚料』もなく、県や市の助成金(私たちの税金)に頼らず、 主に入会費でミニマム運営しているインコントロは、むしろ珍しい部類。」


山形県の婚活女子

「自分で解決出来ない問題の対価でもあるわよね。」


婚活先生

「世の中の値段には少なからず理由がある。あとはその人の価値観に合わせて婚活イベントを選べば良いだけ。 一応伝えておくと、アラウンド30プランは、25~29歳の入会費が無料だよ。」



年齢でプランが分かれる理由


婚活先生

「インコントロでは、年齢で入会出来るプランが最初から決まっている。」


山形県の婚活女子

「正直、プランに選択肢がないのはちょっと困るわ?」


婚活先生

「『1年内で結果』を多く出すためには、年齢に適した婚活スタイルが重要で、10年を超える経験からインコントロはそれを敢えて、3つのプランに分類している。」


山形県の婚活女子

「確かに、30歳を超えて街コンにノリで出ている男性は正直、痛い人もいるわよね。」


婚活先生

「選択肢がないことで、むしろ迷いなく大胆に婚活出来ることもある。」


山形県の婚活女子

「ちなみに25~34歳だけ2つのプランが被るのはどうして?」


婚活先生

「インコントロでは女性32歳、男性35歳が『理想に近い結果』を出すターニングエイジと捉えている。 つまり、その年齢を超えてからの婚活は一層厳しさが増すことから、20代半ばでその認識を持つ方に向けて、随時参加出来る1対1の+プラスも選択出来るようにした。 1日でも早く、数多く出会うことが目的達成に必要だからね。」



出会いのムード高める会場


婚活先生

「さてインコントロの魅力のひとつ、レストランについて話すね。」


山形県の婚活女子

「初めての出会いの場所だけに気になるわ。」


婚活先生

「現在、庄内地区で11店舗、山形市で8店舗の協力レストランがある。その中にはイタリアン、フレンチ、そして和を含む創作レストランなんかもあるよ。」


山形県の婚活女子

「自治体主催のイベントのように、いつも同じ会場だと飽きるし、変に場慣れしちゃうのも嫌だけど、これなら参加するだけでも楽しそう。」


婚活先生

「インコントロでは、バラエティーに富んだレストランの雰囲気も、新鮮な出会いを盛り立てる重要な要素だと考えている。 ちなみに参加費には、各店舗の自慢のコース料理+1ドリンクが含まれているよ。」


山形県の婚活女子

「近所の外食チェーンや食事のない機械的なお見合いもあるらしいけど、初めての出会いはムードも大切にしたいわ。」


婚活先生

「出会いに不慣れな男性にとって、準備されたコースディナーは、会話の間を埋め合わせてくれるだけではなく、女性の気分も上げてくれるはず。 リラックスして出会いを楽しんでもらいたいね。」



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